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TonerSaverの仕組み・動作環境

TonerSaverはアプリケーションとプリンタードライバーの中間で動作します。アプリケーションから出力された印刷データをTonerSaverが取り込み、スライドバーによって設定された値に基づいて色濃度の調整を行います。 印刷ごとに印刷ログを取得し、TonerSaverサーバーへ印刷ログが送信します。

Tonersaverの仕組み図

TonerSaver 4クライアント動作環境

OS Windows 10(32ビット/64ビット※) Windows 8.1(32ビット/64ビット※) Windows 7(32ビット/64ビット)
プロセッサー

Windows 10、Windows 8.1、Windows 7の場合

インテル® Core™ 2 Duo以上または同等の性能を持つプロセッサー

メモリー
Windows 10、Windows 8.1、Windows 7の場合
1GB以上
ハードディスク 空き容量
32ビットOSの場合
20MB以上
64ビットOSの場合
30MB以上
プリンター 複合機、レーザープリンター、インクジェットプリンター ※全ての機種の動作を保証するものではありません。 ※一部のPostScriptプリンター除く

TonerSaver Server動作環境

OS Windows Server 2008 R2以降 Windows Server 2012 R2以降
プロセッサー 1.4GHz以上(2GHz以上を推奨)
メモリー 2GB以上
ハードディスク 空き容量 400MB以上 ※印刷ログ等のデータ容量を除く
推奨ブラウザ Internet Explorer 11以降

※TonerSaver Serverをご利用の際は、専用サーバーをご利用ください。

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