トナーセーバーTOP > 製品紹介 > 導入について

トナーセーバーは、プリンタのメーカー・機種を問わず使用できます。
またユーザーや部署毎、もしくは、プリンタ毎に1%刻みで削減率を設定できます。
トナーセーバーを導入しても、クライアントPC上のプリンタドライバが増えたり、アプリケーションのメニューが増えたりすることはありませんので、今までと同じ手順でアプリケーションから印刷することができます。

トナーセーバーはクライアントの印刷パフォーマンスが低下しないように最適化されていますので、トナーセーバー導入後に印刷が遅くなったように感じることはありません。
アクティブディレクトリやワークグループといった既存のネットワーク環境をそのまま利用できますので、容易に導入できます。さらに、印刷を多用する部署にだけ導入し、トナーセーバーを導入していないクライアントと共存させるなど、貴社の印刷環境に合わせた導入も可能です。
「年間トナーコストを27.9%削減できました。 今では、トナー削減していない印刷物を見ると “ 濃いなあ、もったいない” と思うようになりました。」
資源を削減して有効に使う「グリーン購入」 の実践とコスト削減の実現
抜群の印刷品質と印刷ログ取得で情報漏えい抑止対策に効果